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movie男?’s blog

映画、ドラマについて語ります。とは言いつつも、フリーなブログ。

パーソン・オブ・インタレスト みんな涙する?

だいぶ間あきましたが、語らせてください。すいません。映画じゃないです。ドラマです。

パーソン・オブ・インタレスト

人工知能が人間と人助けをするというもの。だいぶざっくりでごめんなさい。

今回語りたいのはシーズン5

ドラマ(海外ドラマ)はシーズンラストもしくはファイナルシーズンで泣かせます。感動のストーリーを用意してますが、それに至るまでの足跡を知らなければ泣けないでしょう。ですが、その足跡を知っている人にすれば、その効果は絶大。。。
泣きすぎて頭痛くなります。
今回大号泣したのが、パーソン・オブ・インタレストのファイナルシーズンであるシーズン5なんです。

ネタバレはしません。感想だけ言わせて!

たまんないです。もうホントに。自分の好きなドラマが終わるのは辛い。昔、西遊記(香取慎吾のやつ)を見てたんです。親には寝なさいと言われてたけど、こっそり見てた大好きなドラマでした。あのドラマが終わった時、特に感動するストーリーではなかったと思うんですが(昔過ぎてストーリーは曖昧。)布団のなかで泣いてたのを覚えています。
このドラマも大好きなドラマ!
号泣しましたよ!頭痛いんです!ざっくりしたあらすじにも書きましたが、人工知能と人間のお話。人間が作った知能は、人間を凌駕する知能を持った機械。ある人は神と呼び、ある人は機械と呼ぶ。自分の生み出したものが脅威になる反面、大切な仲間、友達と巡り合わせてくれた。仲間たちは繋がりのなかで絆を作りましたが、人工知能もまた仲間と呼べる人間と絆を作りました。
結局、なにかを成し遂げるには犠牲が必要。そうだと、わかっていても仲間が犠牲になるのは耐えられないですよね!
もうなに書いてるかわからないですけど、泣きました。是非是非見てください。

まとめ

つまり、パーソン・オブ・インタレストは全5シーズンあります。シーズン4までは旧作で借りられます、たぶん。シーズン5は新作ですけど。なので見てください!!今すぐに。
では、このへんで。

映画よりドラマ?Dr.HOUSE…家?

最近、映画よりも海外ドラマを見ることが多い。なぜなのか…。理由はわかりません。m(_ _)m
そこで今回は、私のお気に入りドラマの1つを紹介します!

Dr.HOUSE

ハウス。家ですよね。名前を自虐するのは、全シーズンを通してほんのチョット…。てか、名前ですよ!主人公の名前です。偏屈な医者のお話。全8シーズンです。

何が面白いの?

医療ドラマといえば、熱血で外科医が多いですよね。
ですが、このドラマでは診断科の名医という設定。名医…、確かに名医。ただ、人としてはクソなんだよなぁー。これがホントに。でも、人間って何かと飾り付けるもの。すべて取っ払うとDr.HOUSEの出来上がり♪なのかもしれません。そこに魅力があって引き込まれます。ハウスは完璧ではありません。
イケメンでもなければ、人格者でもない。でも、全ての言動、信念が一貫してるんです。信じるのは自分。周りに諌められると一貫してきたものが揺らぐときだってあるはず。でも、ハウスにはないんです。なせか、そこが好きになるんだよな~。

シーズン

全8シーズン。長いですね。注意してください!見始めると止まらないです。ホント中毒。
第1シーズンはハウスの毒が、皆さんにお見せできるよう薄められているんですが、シーズンを追うごとに、毒が強くなります。毎シーズン最終話ではインパクトのあるお話をもってきているところもファンの心をくすぐります。映画って感情移入しにくくないですか?お話に感動しても、感情移入して感動することは滅多にないんです。(私の場合はです。)でも、ドラマのいいところって感情移入しやすいんですよね。させやすいというか、一緒に育ってるというか、生きてる気がして…(クソっ、なんかキモいな(|||´Д`))

まとめ

結局Dr.HOUSEどうなの?
マジで、面白い!ただ1つ要注意事項があります。親、子供とは見ないで!下ネタ?というか下ワード多いです。私は中学の頃からのファンなので、家で見てましたが、ねぇ。気まずいのなんの。親との無言の緊張感が半端なかった。とまぁ、これぐらいが注意。とにかく面白い!映画飽きたなぁー。ドラマ飽きたなぁー。そこのあなた!まずは見てくれ!感動もあれば、笑いもあり、グロもあれば、毒もあり、友情もあれば、恋愛もあり、人間のほんとの人間性を教えてくれます。もちろん、飽きのこない医療ミステリーも見所です。
では、このへんで。

君の名は。裏情報何て知らない。ただただ批評します?

Twitterでも批評を呟いてるので、ここで同じことをするのはなぁー…。ってことで、Twitterで書ききれない思いとオススメ部分とかいろいろ書きます。

まず、お詫びです。楽しみにしてる人はいませんね?ですが、いると仮定して…。前回、インセプションのことを書きますとか、いろいろほざいておりましたが、出来ませんでした。すみません。とにかく、理想とは裏腹に全くもって大変で、終わんねぇーと思ってたので、後回しにして批評を書いていきます。ほんとにやりたいことはインセプションの回でやります。なので、今回はそのときまでの繋ぎとお考えください。

では、君の名は。について語ります。
そもそも、自己紹介にも書きましたが、アニメが好きではありません。嫌いでもありません。見るのねぇーって時にジブリとか、ピクサーとか見る程度です。アニメ好きの方。申し訳ないです。でも、今回は見ました。なぜか、話題沸騰で焦ったからです。映画好きを豪語しながらヒット作を見ないとは…という思いからです。
動機は不純ですが、見た感想は、めちゃくちゃ面白い!今年一番。と言っても過言ではないです。

君の名は。語りたいこと。
まず、監督についてとか、声優についてとか知らないです。裏情報も知らないです。基本的にそういう情報には疎いので。そんなのを期待してるあなた!(そもそも、読んでるやついねぇーか。)この辺でお帰りください。では、映画について語ります。
まず、映像。最初、ん?と思いました。なんか、キャラの顔がどっかでみたことあるな~とかテレビとか、人づてに聞いた話とは違ったので落胆しかけました。が、背景や風景や街並みやらがキレイ。ホントキレイ。しかも、要所要所でダイナミックで繊細なんです。繊細なんです、マジで。スクリーンいっぱいに広がる幻想的な映像、つまりダイナミックなんですが、細部までキレイさが滲んでる。

次に、ストーリー。ただの恋愛映画じゃない。蛇足ですが、私はアニメと恋愛は全く見ないんです。なぜ恋愛を見ないか。だいたいストーリーが見えるから。これに尽きるんですが、この映画はすんなり見れました。恋をする。もちろん映画なら突飛な演出やストーリーも必要でしょう。しかし、恋をする過程が必然的で優しくて成就してくれ!と願ってしまうストーリー。もちろん、設定自体が突飛なんですけど、突飛な中で自然な成り行きだったのでここは感服しました。
それに、全体を通しての感動の波がジワジワ来るのが私としては新鮮で大好きでした。感動させる映画って分かりやすくオチがありますが、この映画はオチがいくつかあって、しかも、ここで泣いてもいいよ~ぐらいの小さなオチなんです。でも、キャラに感情移入すればするほど泣きそうになるんです。

終わりに。
とにかく面白い!洗練されたストーリー。飽きが来ない展開。
感動、恋愛、映像美、ミステリアス、この一本に詰まってるなぁーと思いました。
ホントオススメです。
では、このへんで。

どうなんでしょう?頑張りますけどね!

見てくれてる人いるのだろうか…。ですが、前回予告した通り綴りたいと思います。
しかし、今回ではなく、日曜日書きます。
復習が終わってないので…
すんません。
頑張りますよ!
では、このへんで。

Twitterのお知らせと次回の予告?

Twitter新アカウント作りました。Twitterは映画のレビューだけです。この映画はどうなん?聞きたい人。どんどん聞いてください。上映中だけでなく、過去の作品もレビューします。リンク貼っときます。

Twitter

次回は、お気に入り映画の
インセプション」で英語と細かいレビューしていきます。
ではこのへんで。

好きな映画と嫌いな映画?

まず、?を多用することにご容赦ください。(名前とかタイトルとかね)

好きな映画
人生の中で(たいした年数生きてないですが)お気に入りの映画があります。普通は、「あの映画よりはつまらんな」とか、「アクションの中ではおもろいな」とかだいたい比較しますが、お気に入りはどれとも比較できないものとなっています。もちろん比較はできますが、自分の中では絶対的なものだ!ということです。まあ、殿堂入りってことですね。

まず、私が人生で初めてお気に入り登録したのが、日本人の俳優も主要キャラとして出ていた
インセプション
下手なミステリー映画よりおもしろいと思います。まず、キャストがナイスチョイス!だと思いましたね。
~お気に入りの理由~
全体的に明るくない
映画として厚みがある
何回みても感動がある
主人公へのフォーカスの仕方

全体的に明るくない
もちろん照明じゃないです。
暗い映画が好きなわけではないですが、ここでジョークいる?っていう無駄がなくて好きです。

映画として厚みがある
感覚なんですが、なんじゃこりゃ!?ってなる映画ありませんか?腹持ちが悪いというかなんというか。しかし、この映
画は腹持ちがいい。反芻してもしつくせないからまたみよう。そうなります。

何回みても感動がある
そのまんまです。泣きませんよ。この映画泣けないので。ですが、はぁーとかふぅーとかいちいち、ため息ついてそれがいつみても起きます。たぶん集中してるんでしょうね。これは持論ですが、どんな映画にも抜きどころってありますよね。一難去って、ちょっと笑ってまた一難みたいな。この映画は無いです。ずっと重要な場面なんです。

主人公へのフォーカスの仕方
普通は、過去にこんなことがあってそれが動機になる。セオリーですよね。この映画もセオリーを忠実に辿っていますが、設定の妙なんでしょう。過去にこんなことがあって、てのがただの動機ではなく主人公の生きるモチベーションになってるんですよね。

こんな理由でお気に入りになったわけです。ぜひ見てください。

嫌いな映画
無いです。面白くないわ。ってのはありますが、嫌いではありません。ですが、ホラーと恋愛系の映画は見れません。苦手なんです!
ホラーは単純に怖い。
恋愛は単調。恋人のどっちかが死にますもんね。最近は、SFなのか不思議な感じの恋愛ものが出てますが、アレルギーみたいなもんでなかなか手が出せません。
それと、苦手ではないですがアニメの映画も見ませんね。これはなぜかわかんないです。たまに見て、面白い!ってなりますけど、手を出さないんだなぁー。なんでだろ。

苦手な映画の理由を挙げましたが「君の名は。」は見ました。
恋愛でかつアニメなのに…。
まあ、人気がすごかったので、出遅れたくなくて見たってだけですけどね。
これのレビューはまた今度。

ではこのへんで。

映画と英語?ドラマもね。

はじめまして。
movie男?です。?までが名前なのでよろしくお願いします(о´∀`о)

タイトルですが、私は映画好きであり、海外ドラマ好きでもあります。
もちろん、私よりも映画やドラマに詳しい方はいると思いますが、「愛」では負けてないと思います。

ある日、ふと思ったんです。吹替えもいいけど、役者さんの生声で楽しみたいなぁーと。
そこで、大好きな映画やドラマの批評をしつつ、英語を学ぼう!ってことです。

それに、映画やドラマの知識をひけらかす場所がなくて、欲求不満な人もいると思います。そんな人!ここで発散してください。英語について教えたいことがあるんだーって人もどうぞ、ここでお願いします。

とりあえず、概要だけ書きました。
頑張ってみますので、どうぞ、助けてください。ではこのへんで。