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movie男?’s blog

映画、ドラマについて語ります。ついでに、英語のスキルアップも!

海外コメディ。俺、好きですけど?

どーも。めげずに続けてます!
今回は、コメディ映画。
「バッド・ママ」です。
海外コメディですよーー。

日本のコメディ…?

日本のお笑いは海外より格上
という風にある芸人さんが語っていました。その芸人さんのこと大好きです!でも、正しくもあり間違いなのでは?と思ってます。
いわゆる、海外のスタンダップコメディーは日本でいう漫談。海外の方は下ネタが多いね。大人向けだ!でもさ、漫談も大人向けだよね。話術って子どもには難しいっすもん。
じゃあ、コントはどうか。日本には漫才とコントがありますね。日本の笑いという文化の成熟度が感じられる。今回はコントに焦点を。。日本のコントは視覚に訴えるものよりも話術に訴えるものが多い気がする。もちろん、面白いです!
しかし、海外のコント?ごめん、NHKでやってるコメディドラマしか見てないからオオグチたたけないけどさ、視覚に訴えますよね。子どもの心はときめくわ!
要は、日本は「話芸」海外は「コメディ」なのでは?と思うわけ。優劣がつけらんないよ。どっちも面白いよ!でも、日本のコメディは細分化されてるよね。

で?映画の感想、はよ

長く話しましたが、海外コメディ好きです。でも、バッド・ママではあんまり笑ってないね。んー、見所はありました。コメディ的に?というとそれは無いなって話で、、

バッド・ママの見所

海外コメディらしく、クレイジーな奴が多い。これって重要!サクセスストーリーなんですよ。なんていうか、一人の母としてサクセスするんですわ。
憧れの場所で花咲かすとか、そんなサクセスじゃあない!

まとめ

海外コメディの話してたら、笑いまくったやつあったわ。って思い出しました。今後はそれを紹介していきまーす。

では、このへんで。

今回のお詫び

ものすごく荒い、荒いブログですんません。自分でもわかるぐらい荒いなぁー。
ホントにごめんね。

では、ホントにこのへんで。